2024-01-01から1年間の記事一覧
編集 最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) いよいよ2024年末。長男家族からの「グアム島訪問」の招きを受け、早めの休暇。12月21日~28日。成田から3時間半の「観光」旅行を実施した。 思えばNYC駐在、居…
東京丸の内の出光美術館で「トプカプ宮殿」展が開催中(25日、最終日)。同展終了をもって同美術館は休館となる(帝劇ビルの建て替えのため)。 「トプカプ宮殿博物館・出光美術館所蔵 名宝の競演」概要と前売券販売のお知らせ|お知らせ|出光美術館 入り口…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 12月、日本経済新聞朝刊「私の履歴書」はジェラルド・カーティス米コロンビア大学名誉教授! (題字はご本人書とのこと) 第1回は「曲折の道のり」として「間近で観察…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 本2024年のノーベル平和賞は日本被団協に授与されその授賞式がノーベルの命日12月10日、現地時間午後1時(日本時間午後9時)オスロの市庁舎で開催された。 筆者(浜…
7月7日執行の東京都知事選挙において小池百合子氏が当選。 この結果について当選無効確認訴訟が起こされたと聞くが、その後、裁判過程・進展についての報道・解説がなぜか見当たらない。 そんな折、東京高裁での審議について、下記情報が入った: ・審議は一…
編集 編集 編集 編集 最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 本2024年7月から新しい紙幣が発行された。 ビジネスという視点からすれば一万円札(渋沢栄一)が特記に値いする。 新一万円札 (見本) 生涯に…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) ジャーナリスト望月衣塑子氏(東京新聞記者)の熱演を聴いた、「近づく戦争の足音とメディアの役割」: (11月16日、主催:大田たまがわ九条の会) 大田たまがわ九条…
編集 最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) イスラエル・パレスチナ(ガザ)紛争、はたまたロシア・ウクライナ紛争。 いずれも「核兵器の脅威」に直結して不安が増す現下の世界情勢にあって、ノーベル平和…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 米大統領選挙前二週間という緊張の時期、10月25日、グローバルジャパン研究会に参加、多くの示唆を得た。(於:徐水会館) 岩倉使節団 米欧亜回覧の会 +このロゴマー…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 10月11日(金)、ノルウエー時間午前11時(日本時間18時)、ノーベル平和賞2024が「日本被団協=日本原水爆被害者団体協議会 NIHON HIDANKYO」に授与と発表された(…
ことは宗教問題で極めて微妙。だがやはり記しておかねばならない。 9月21日。調べごとがあり都立日比谷図書館を訪ねた。 そこで、偶々「トランプ大統領必勝祈願Trump 2024」という集まり→デモに遭遇した。 大トランプ像山車を引きながら 3mもの大トランプ…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 2020年初頭に突如発生したコロナ禍。 筆者はそれに対して、「F.ナイトの不確実性論」を基として、「コロナは本当に怖いのか?」「正しく恐れよう」と主張してきた。 …
編集 最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 川崎哲・青井未帆両氏の著・編集による同書(地平社)出版記念シンポジウムが9月8日衆議院第二議員会館で開催された。新たな外交・安保政策はこれだ! 戦争では…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) インドの東南。インド洋に浮かぶ島国、セイロンCeylon Dominion。 Dominionとは(英)連邦内の自治領。歴史的に欧州各国の植民地であったが今はSri Lanka(聖なる光…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) New Education展(内田洋行主催、6月6日)における「人材育成」の講演で伊藤健二氏の高話のプレゼンテーションは感動的だった。 NEW EDUCATION EXPO | New Educatio…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 従前より注目してきた国際政治経済学者、浜田和幸氏の講話を聞き、知己を得たのはISF独立言論フォーラムでの茶話会だった。 【第369回】 米大統領選にアピールすべき…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 2020年初頭に突如発生したコロナパニック! 筆者は「コロナ前の暮らしを取り戻そう市民の会」の発起人(の一人)として、「本当に怖いのか?正しく恐れよう」と主張…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 一時帰国中の次女夫婦とともに久しぶりの北海道、4泊5日の楽しい旅: 6月10日、富良野:ホテルから見えたのは何と二重の虹。幸先良し。 FARM TOMITA、広がるラベン…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 木村朗氏(平和学、鹿児島大学名誉教授)が編集長を務めるISF独立言論フォーラム。 筆者(浜地)は折々の見解を寄稿している。 2024-05-03 【358回】「武力で平和は…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 都知事選挙について筆者(浜地)は中東(ビジネス)での経験に基づき、公示前から小池百合子さんに対する「学歴詐称問題」を中心に、穏健・中庸・公正を旨として、私…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 今は昔。若くして駐在したサウディ・アラビアでは多くの思い出があるが、首都リヤドに赴任直後の1975年3月25日、名君と言われたファイサル国王の暗殺事件での不穏な…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 6月22日~28日、浩宮徳仁(ひろのみや・なるひと)天皇と雅子皇后が国賓として訪英中。 25日、天皇はバッキンガム宮殿での晩さん会で「悲しむべき過去」にも言及しつ…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) (一社)日本在外企業協会JOEAは、1974年、「本邦企業の海外事業活動の円滑化に資すること」を目的に、当時の経団連はじめ経済6団体の総意によって設立された。会員…
訃報が流れたあと、Valena夫人が否定したとの続報あり。 誤報掲載、お詫びします。 一年前、Stroke(脳卒中)で倒れ、夫人の祖国ブラジルに緊急輸送とのことでした。 現在はRecovering(回復中)のことで、ほっとしました。が、95歳、回復を祈ります。 一例…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 久しぶりの札幌訪問(6月13日)。 お目当ては「30年振り!」の兵頭ニーナさん(父上日本人、母上ロシア人)との再会。 「百万本のバラ」*を加藤登紀子さんに紹介した…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 筆者(浜地)は商社マンとして中東はじめ、米欧亜駐在、出張を経験してきた。 ゆえに、政治への関心は、常に穏健・中庸・公正という立場を心がけている。 という前提…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 2020年初頭に突如発生したコロナ・パニック。 以来、一体本当に怖いのか?正しく恐れようと主張してきた。 コロナは本当に怖いのか? ~ナイトの「不確実性論」から…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) 浦安オケ、定期演奏会、明日26日本番。 第61回定期演奏会 | 浦安シティオーケストラ Urayasu City Orchestra 浦安シティーオーケストラの第61回定期演奏会が明日26日…
最初にお願い:最下段の「読者になる」をクリックし、ぜひ、読者になってください(無料) ビッグサイトでのEDIX(教育展)2024東京(8~10ひ)初日。 驚いた!コロナ前よりも規模が大きい!(一体、コロナパニックは何だったのだろう) a - 関係性の教育学…