浜地道雄の「異目異耳」

異文化理解とは、お互いに異なるということを理解しよう、ということです。

【第315回】修善寺:トリビア(3/3)~ スカンジナビア号の数奇な運命

承前:

【第313回】修善寺:トリビア(1/2)~NY万博と富士山 - 浜地道雄の「異目異耳」

【第314回】修善寺:トリビア(2/2)ハリストス正教会 - 浜地道雄の「異目異耳」

「お茶を一杯」と偶々通りかかったレストラン・カフェ「海のステージ」。

 

スエーデンとノールウエイの旗

 

スエーデンとノールウエイの旗―。ン!何?

遺品展示と説明

そこで見た「スカンジナビア号」の数奇な運命。

1925年(スエーデン、ノルウエイ)~沼津~2006年、潮岬で没。

語り継がれる 沼津の豪華客船「スカンジナビア」|あなたの静岡新聞|深堀り情報まとめ〈知っとこ〉

 

紀州人としての思いが1890年、潮岬に跳ぶ:

【第285号】故郷南紀訪問 (2/2)串本町 「日本トルコ友好の歴史」 - 浜地道雄の「異目異耳」